STAFF BLOG

3S KAIZEN 新聞 6月号

3S活動 / 2018年07月10日

3S KAIZEN 新聞 6月号

佐賀県は昨日梅雨明けし、ジリジリと暑い日差しが照り注ぐ夏となりました。
東馬グループでの各チームの活動をまとめた
「3S KAIZEN 新聞 6月号」になります。

日々の改善活動に加え
9月末に行われる3S発表会に向け各チームビッグテーマのもと
改善活動に、資料の作成を進めています。

暑い日が身に堪える時期となりました。
暑さ対策をしながら、日々の業務もこなしていきたいものです。

 

3S KAIZEN 新聞 3月号

3S活動 / 2018年05月15日

3S KAIZEN 新聞 3月号

ゴールデンウィークもあけ、日差しが段々と暑くなってきました。
東馬グループでの各チームの活動をまとめた
「3S KAIZEN 新聞 3月号」になります。

日々の改善活動に加え
9月末に行われる3S発表会に向け各チームビッグテーマをのもの
改善活動、資料の作成を進めています。

次第に暑い日が増えていく時期となりました。
暑さ対策をしながら、日々の業務もこなしていきたいものです。

 

3S Report No.2

3S活動 / 2018年04月10日

今回は生産部の「LINE」「T-TRIBE」2チームの改善活動についてのレポートです。

まず、「LINE」チームでは、家具を製造中に使用する工具やビス、加飾品など
作業台に散乱していたため、見栄えが悪く、
その時々でその場に何があるのか分からず作業効率が悪くなっていました。
そこで一時的に物を置ける棚を作成!!
これにより、使用する工具のみ作業台にあるため
一目でわかりやすくなり、すっきりして作業もやりやすくなったそうです。

 

次に「T-TRIBE」チームでは、家具を製造する際に使用する裏打ち用型板の
収容箱のサイズが小さく、すべての型板が収容できず
またボロボロだったため、収容箱を新規で作成しました。

また、電動ドライバーの充電器が作業場から離れていて
交換に行くのに毎回時間がかかっていたので
作業場のすぐ傍へ配置を変更しました。

この2つ小さな2つの変更で大きな効率の変化が生まれたそうです。

CAN YOU FEEL IT ?

スタッフのつぶやき / 2018年03月20日

こんにちは。

雨と風にさらされながら、
今日も一生懸命働きます、
事務所スタッフ・加藤です。

と、さも血を吐くほどに働いているかのような書き出しですが、
そこまでではないです。
ですが、3月は繁忙期ということもあり、
事務所一同、出来るだけ早くお客様のご注文に応えようと、
日々一生懸命、労働にいそしんでおります。

そんなスタッフの横顔ショットをパチリ!

と、勝手に写真でも撮ろうものなら、マジでキレられそうなので、
やめときます。

いずれにせよ、みんな毎日頑張っています。
「で、おまえは?」とは言わないで下さい。

それでは今日の一曲。

Larry Heard aka Mr. Fingersの大ヒット曲で、
今日のブログのタイトルでもあります。
「Can You Feel It?」。

シカゴハウスの超有名曲で、
初めて聴いた時にはしばらく聴き込みました。
シンプルなシンセベースのフレーズと穏やかなシンセパッド、
曲の構成に変化をつけるリズムパターン。
初期シカゴハウスの典型的な構成パターンです。

初期のシカゴハウスにおいては、
今のように手ごろで高性能な機材は皆無に等しかったため、
当時投げ売り状態だったアナログシンセや
リズムマシンを駆使して作られたものが殆どでしたが、
この曲も多分に漏れず、安いアナログシンセとテープレコーダー、
リズムマシンを使って製作されたようです。
曲を聴く限り、殆どの音は、「Roland JUNO-106でできた音じゃないかな」
と思って聴いていたのですが、
最近買ったシンセサイザー、Roland JP-08という機材を弄っていましたら、
殆ど同じ音がこれ一台で作れ、
特にベースは相当に近いものが作れたので、
一人で自室で小躍りしていた次第です。
そんなこともあり、今回はこの曲を紹介したのですが、
いわゆる「ダンスクラシック」の部類に入る有名曲です。
ご存じない方は、ぜひ聴いてみてください。

3S Report No.1

3S活動 / 2018年03月16日

東馬では各部署チームに別れて3S改善活動を行っています。
今回は企画部「inu」の改善活動についてのレポートです。

企画室には長年使っていたような使われていなかったような掲示エリアがありました。
掲示物は部屋に分散して貼られていたのにもかかわらず、
掲示エリアに貼ってあったのは2枚だけ。。。

そこで、今回、掲示エリアを壁一面に拡大し
コルクボードを設置し、企画室内に分散していた掲示物を集約しました。
このことで、使用頻度の少なかった掲示エリアをフル活用するとともに
分散していた掲示物を一気に見ることができるようになりました。

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